鳴き声

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2026年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

津軽海峡だって普段どの国でも通って良くてもいきなり不意打ちで国にミサイル打ち込まれて戦争状態になったらちょっとストップってなるだろ。少なくともミサイル打ち込んできた敵の船にはふざけんな何する気だ近づくなってなるし、他の国の船でも「国としてミサイル打ち込んだ国の側に立ちません」&「間違いなくウチの船です通してください」っていう確認がとれて初めてよし通れってなるのは当然でしょ。で、怪しい動きしまくってる今の時点でも「日本と揉めるつもりはないからちゃんとその2つを約束してくれたら問題なく通します」って言ってくれてるのに「トランプ~ぜひ自衛隊派遣させてくださ~い」みたいな態度で一人でクネクネしてるせいでこじれている。最悪。やってることにドン引きされて国際社会から急速に孤立している今のアメリカとイスラエルに与することに本当に合理があると思ってるならおかしい。頭も正義もない
押井守の作風ってなんであんなに〝陰〟の気で満ちてるんだろうな。〝陽〟のポーズをとることを一切拒否している。特車二課壊滅すとか地下迷宮回みたいなギャグ回ですらそう。キャラクターが「ニッコリ」しない。全員真顔。真顔のままドタバタするだけ。常にある種の緊張感がある。状況の緩和はあってもキャラクター同士の緩和が存在しない。本人の自意識の過剰さが出ているのか
ナショナリズムが何故不味いかってレイシズムと表裏一体だからなんだよな。国家公務員がテロ起こしといて謝罪のひとつも未だにしてないのも、イランとの重要な会食ブッチしたのも結局差別意識が根底にあるんでしょ。信じがたいけど今国のトップにいる人間は陰謀論と一体化したネトウヨ差別主義者と同じ思想を共有している人間で構成されているということ。観光客のマナーが悪いらしいとか移民によって犯罪が増えるかもしれないとか、そういう相手の悪い所だけを一方的に叩けるポジションを手に入れて相手を〝敵〟役にして自分を正義のヒーローと思い込みたい欲望が現実の利害関係や相手の良心的な部分の勘案という真っ当さを凌駕している。そういう〝たくさんの人々〟に支持されて代表になった。今のトランプと一緒。そういう幼稚な政治が表に出る裏にあるのは正当性への不安。正しいと信じたい、根拠がない、根拠がないからこそ正しいと何が何でも信じたい。そうして始まる妄想の世界。今はもうアメリカも日本も統合を失調している。変に怯えてイラついて非合理的な振舞いをするだけ。弱い人間の国
野菜とかパンとか米とか、全部スーパーに運んでくるにもガソリンがいるわけで…夏ごろの生活は一体どうなっているんだろうな…
ジュースソートやりながらハムスターのようにエアロバイクぐるぐるしまくってきた。こないだ久々にやった時はあんまり汗かかなかったけど、一回やって体が汗のかき方を思い出したのか今日はダラダラ汗出た。さっぱり…疲労…生きてる…
この国でネトウヨがこれほど蔓延ってしまった理由として、一言で言うと「宗教が必要なタイプの人間にしかるべき宗教が与えられなかったから」だと考えている。
より詳しく言うと、自分は正しいと主張するためには正当性の根拠が必要だが、自前の〝哲学〟を持てない人間は外部で作られている〝体系化された教義〟と〝それに則って動く集団への帰属〟を拠り所にするしかなく、そういった健全さの維持のために補助が必要な精神の杖となる後天的なソフトこそが宗教というコードであるが、それが家庭という基礎的共同体によってインストールされない場合、最初から属しているその基礎的共同体そのもの、いわばOSのような〝国の教育や地域の風習や文化というコンテクスト〟と〝母国・地域・家への帰属〟だけでそれらの役割を賄うしかない。

そしてインターネットが普及し、あらゆる「異なる人間の意思」が目に入ってくるようになったこの時代、「自分の正当性」を主張したいという欲求と需要から逃れることはどんな人間にも出来ない。
しかし「自分は正しくてお前は間違っている」と主張したい根拠が「自分はこうだがお前は違うから」しかない時、己を律することの出来ない人間は「自分だけが正しいわけではない」という自省による停止が出来ないため〝根拠の補強〟をするしかない。そしてソフトを持たない人間の根拠になるのは帰属した母集団そのものである。つまり「日本は最高」「最もまとも」「自分の属している国は〝正しい〟」だから「自分は正しい」と〝言えなければならない〟。だから国枠主義へとひた走る。その正当性が脅かされる気配があろうものなら全力で擁護する。
そこにあるのは「日本」を擁護する根拠は「日本であること」そのものというトートロジーであり、「〝日本〟とは何か?」「向かっていく姿はどこか?」といった〝外側〟に視点を移すということは基本出来ない。国体の維持が最優先事項になり、ひたすら内側からその「〝正しいということになっている〟正当性を脅かす人間」を「非国民」という〝外敵〟の役割にして攻撃する。無思考な硬化。〝自己批判〟が出来ない。批判する自己が自己の属する母集団から自立出来ていないから。

別にこういう分析をして何がどうなったらいいんじゃないかというような前向きな何かを考えたいわけじゃない。手遅れだと思っているから。
それより頭が行くのはイランのこと。宗教国家であるイランは国の決定の正当性を最高機関である宗教指導部が担っていた。
アラブの春の例など、同じように政治体制を転換しようとしたが〝失敗した〟国々の抱えるハードルとして、「転換後の正当性を用意できない」問題があった。
基礎にある「それがそれだから」という不文律。その周りを倫理が、道徳が論理で固めていればちゃんとした宗教だ。そうでなければカルトだ。
問題は「ちゃんとしていない宗教」が無数に存在し、宗教という構造にオリジナリティのある非倫理性を付け足す等して人を堕落に向かわせ私欲を満たす人間が後を絶たず、宗教の必要な人間ほどそれらを正しく判断する判断軸を持たないというジレンマがあるわけだけど。

それはさておきイスラム教は女の立場から言えば、ただ素顔晒して歩いてるだけで「誘惑している」といういちゃもんをつけられて顔を隠すことを強要される等の男尊女卑部分はどう考えても倫理的ではない。
しかし女を見ただけで発狂して奇行に走る男というのが現実に存在する以上、それが「男の考えた道徳」であったことも確かだと思う。
顔見ただけでサカるお前が狂ってるだけだろ自省しろと言って出来なかった。出来ないので逆らえない方・話の通じる方・出来る方に自省させた。その構図自体に反省を持たないことが女の反発を招いた。
納得は出来ないが理解は出来る。つまりトータルで言うと全然「正しくない」が、「最悪を回避しようというルール性への指向はあった」と言う事は出来る。

イランの革命運動は一枚岩じゃなかった。体制自体が間違っているという国民もいれば、体制を変えることは難しいと考えていた人間もいただろうし、あらゆる人間が属する以上「とても正しい」人間もいれば「あまり正しくない」人間もいた。その人たち全員がイラン国民だった。イランのことなんだから、イラン国民が解決しなければならない問題だった。
それを外側から突然爆弾落として、責任のあった人間や関係のない子供たちを沢山殺して「体制は変えなくていい」「次の指導者に相応しいと考えている人物がいる」「その人物もうっかり作戦により死んでしまったようだ」とかのたまうジジイの振舞いを「間違ってる」と言えないのは間違っている。国際法という皆が決めたルールに違反している。正しくないことだ。
でもそれを正しくないと言える正当性を、道徳を今の日本は持てていない。少なくとも国の代表に立っている人間は。つまり国自体がそうということ。民主主義で選ばれた結果〝そう〟なわけだから。そして何故そうなったかというと、民主主義の中身である民が上で分析した感じの人間で出来ているから。
ちゃんちゃん。
ライアンゴズリングがオスカーでI'm just Ken歌った動画見すぎて頭からI’m just Kenが離れない
自衛隊員エリートコース通ってきた23歳ホヤホヤ幹部が事件起こしたばっかのタイミングで「思い出すと泣けてくる…。自衛隊高等工科学校の皆卒業おめでと🥺」とかバカ通り越して狂っとる
え?進次郎まだ昨日の大使館襲撃事件のこと一言も呟かずに全然関係ない暢気な話呟き続けてんの?ひくわ
なんか「代わりに人の説明を聞いてくる」みたいな業務が発生している。伝令?
インドあたりの物件に住んでて「前の方のあの通風孔はもう皆さんが壺乾かすのに使っちゃってるから分解掃除は無理だよ」とか真剣に話し合ってる夢見た
洗濯はよく乾いたし…唸りながら作ってたマニュアルも一応できたし…スッキリですね…
エアロバイク30分漕いだ 目論見通りジュースソートやりながらだと30分が秒で過ぎた 習慣化するぞ
ストラットが寝てる間に部屋に入って爆睡するグレースの額にポストイットを貼っていったという事実
ジュースソートというスナック感覚で中毒になれるゲームがあるんだから、ジムでエアロバイク漕いでる間やっていいことにして運動しよう。明日からやるぞお~
原作読むとストラット何様やねんという気持ちとようやっとるという気持ちの間で揺れ動く
でもデュボアとシャピロがああなったのは運命って感じするよな。深い関係になってしょっちゅう落ち合って二人でセッに勤しんでた時点で一緒に行動し過ぎてメインと予備のリスク管理を果たせてないし、仮に安全な実験の予定だったとしてもアストロファージを取り扱うってだけでリスクとみなして一緒にやらずに個別でやるべきだった。そもそも実験自体別にしなくて問題ないような重箱の隅をつつくようなものだったって言われてるから、結局一緒にいるための口実に実験を使ってただけの可能性がある。結局、頭は優秀でも責任感が足りて無かったんじゃないかな…まあ何をいってもしょうがないんですが…
起き抜けの食事に何食べようかな~サッパリしたものしか食べたくないな~と思って野菜室開けてみたら買っておいたトマトが目に留まり、輪切りにしてイタリアンドレッシングかけて食べたらまあなんておいしいんでしょう。朝にトマトっていいかも。体が喜んでいる気がする
予告編でストラットが笑ってるの解釈違いなんですけど〜って言ったけど観た今ならわかります 必要な改変でした この映画にはあのストラットでなきゃダメです
この時間帯の新宿さすがに人全然いなくて、人のいない新宿というのが見慣れな過ぎるため方向わかんなくなってチャリでちょっと道間違えた
泣きはしなかった、本当に快い映画だった、とにかくただ雄叫びを上げたいような興奮があった
本当に本当に本当に本当に本当によかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
IMAXのレイトの席キャンセル出ないかなーとちょいちょい更新して座席表をチェックしてしまう往生際の悪い行い
富山ブラックっていうカップラーメン、醤油を飲んでいるかと思うしょっぱさでめちゃめちゃうまい。危険だ。全然スープ飲み干したかったけど6割~7割くらいで意思の力で止めた。つまりうますぎてついつい飲んだので3割くらいしか残せなかった
やべーのがトップでもうおしまいだと思ってたら相手も負けないレベルでやべーのがトップのせいでなんか奇妙にイーブンっぽい雰囲気になってるの、縁を感じる
みくのしんが小説を1章だけ読んで映画見たことにグチグチ言うポストが結構あって、それを見る度に「映像というフォーマットで初見を味わう価値が先に小説で読んでしまうことで損なわれる」という逆側の価値があり得ることを端から考えもしないで文章表現による縛り表現とそこから齎される無限の想像…✨みたいな文芸マンセーに無思考で飛びつく態度が窺えて😠🤢🤮ってなる 貴様らのような存在がみくのしんに本を読めなくさせたのだ
イザークを見ているといい男というのは時に好きな女の父親になってやれる男だということがわかるな 男にとってのいい女が時に好きな男の母親になってやれる女というのは世間的にかなり市民権を得ている概念だけど、逆についてはあまり浸透していない気がする 父性というものが希少すぎて女の方の認識も曖昧だからか?
ノリコも時に母のようにイザークを包み守っているし 相手が弱っている時に芯から安心させてやれることが男女問わない甲斐性ということなんですな
監督の人、アルスラーン見てないけど『彼方より』も戦記っぽい要素はあるしそれで選ばれたとかなんだろうか。ダイ大みたいにやりたい作品挙げて実際作らせてもらえるみたいなことは早々なさそうだけど。幽白の監督してた人ってことだしウェットな描写に関しても期待したい
『彼方から』で大好きなのはやっぱノリコがずっとイザークと一緒にいたいな~😊っていう素直な親愛を色々なことがあっても向け続けてたのに、自分の存在がイザークにとって危険で負担だったんだって第三者から知らされて「もうそばにいなくていい!!」って泣きながらイザークを拒絶するシーンですね…その後のイザークの心に穴が開いたような反応ですね…
kindle for PC1アカウント1ウィンドウしか開けないのだるすぎ~でけえタブレットほし~と思って調べてたら27インチタブレット発売ってニュース見かけてワロタ ニュースキャスターのお天気解説スクリーンかよ
朝に洗濯指数確認したら残念ながら「やや乾く」だったけどもうタオルの在庫ないし洗濯する以外の余地なし…!と洗濯して干したら、午後になってなんか陽照ってきてない?すごく乾きそうじゃない?と思って洗濯指数のページ更新したら「すごくよく乾く」に変わってて、結果いいけど当てになんねーな!と思った
ちょいちょい理解!理解!理解ってなる瞬間が訪れるけど、またすぐに霧の中へ…そして再び理解の訪れが…というサイクルがヤクいのやね
絵がすごくうまくなりてぇんじゃねえんだ! 見返した時に最低限破綻のないシンプルでわかりやすい絵が描ければいいからとにかくそれを迷いなく量産できるようになりてぇんだ!
ChatGPTに教えてもらったvivaludiっていうブラウザがめっちゃいい。edgeでインスタを縦型モニターにでっかく表示するためにはウィンドウ自体を拡大するしかなかったんだけど、vivaludiだとデフォルトで縦型表示を良い感じに画面でかく・アイコンちっちゃく配置してくれる
勉強のため正面のデカいモニターにkindleを優先的に映したい、そうなると上にレイヤーを被せるように同じモニターでXだのyoutubeショートだのinstagramだの見てしまうと視界から消えちゃっていつまでもkindleに戻らないので、左の縦モニターに専用別ブラウザを新規インストールして基本SNSとかはそっちだけに表示するドーパミンジャボジャボ専用ゾーンとして運用することにした。かなりいい気がする!スマホ社会だからそういうドーパミン系のサイトのUIって全部縦型モニターに親和性高いし
バス江、カワちゃんと森田の絡み好き 交わらなさそうなキャラの二人なのになんかなかよぴ
社畜だから年末調整あるし確定申告したことないけど、もしかして奨学金返済してる分別で申告したらお金戻ってきたりするの!?損してた!?と閃いて慌てて調べたらちょうど「奨学金の返済分の税金が控除になる仕組みを国会に提案中」みたいな政党のポストが出てきて、提案中ってことはまだそうじゃないのか~よかった~とホッとして閉じた。よくないが。
デスク周り暗い気がしてダイソーで1mのLEDテープライト買ってモニターの裏につけてみたらいい感じだったので、チャリで遠くのダイソーまで行ってもう一つのモニター裏用の1m+デスク天板の後ろにつける2mとUSBスイッチ×2を買い足してつけた。すげ~~明るくなった
ぼーっとしながらノールックでなみなみ注いだアチアチのレモンティーを雑に持ち上げて飲もうとして手とか机にこぼして火傷して机の上を濡らすという失敗をしてしまい自分が信じられない
予告編見てたらストラットが笑ってるの解釈違いかも!原作で笑ってるシーンあった!?
ていうかドラゴンボールもSFなんだよな。かまどが例に出してたドラえもんもSFだけど、ドラえもんより理屈がついてる、わりと硬さのあるSFだと思う。だからその引き出しを開いてSFの描写が読み解けたのも納得

チャットの方もめちゃめちゃいい。ちゃんと時間管理してフェアに全部の記事コメントできてる。前までのダラダラ関係ないこと言って時間足りなくなってきた~って言って後半の記事は「あ~」って言うだけ、みたいなノリはどうかと思ってた
ここをテンポラリーな思考場として、基本はここで一旦アウトプットした後に「通りに出せる」と判断したものはSNSに輸出という形でインターネットやれば安定かも
みくのしんがドラゴンボールで見た経験からある答えに辿り着いたりしてるように、「文脈を持った物語」に触れてさえいればその中の経験は自分の中に息づいているもので、その媒体が小説なのか映像なのか漫画なのかゲームなのかといった違いはその大目的の後に来る形式の差でしかないのだから、媒体へ入れ込むのは結構だけど物語に触れることの方がはるかに重要ってことを見失ってはいけないと思う
遠近法で金星が太陽よりめちゃめちゃこっちに近いアングルから見た図なんだと思えば別にあの図でもいいということに思い至った。絵うまい
みくのしん作画のペトロヴァ・ラインの図解、めっちゃわかりやすいけど妙に面白いのは太陽と金星のデカさがあんま変わんないせいか

やっぱ今回のPRの依頼元って早川書房なのかな? でもソニーピクチャーズでも動画出てるしな。両方からオファー?だとしたらすごい。何にせよ有能。
あと著作権ある原作の一章丸々引用していいから読書記事にして!っていう依頼方法を既に雨穴さんがやったからこそ今回のコレがあると思う
著作権持ってる作品の一章を丸ごと引用許可してみくのしんに読ませた作家 雨穴とアンディ・ウィアー
ていうか冒頭の「2足す2は?」って聞かれてる状況が主人公のいつもの役割と逆の立場になってるっていうシニカルが含まれてることに初めて気づいた

まじでいい記事すぎる~SF小説というものの良さもちゃんと言語化してて名作だよ アンディウィアーにも読んで欲しい(無茶)
その時そう考えたけど後で考えが変わるとか、本当はもっと細かいニュアンスがあったけど140文字に入らないから削ったとか、もっと違う表現があったけど修正できないとか、そういう「不完全さを持ちやすい」UIでありながら同時にすべてのポストが常に「人の関心を引いた数」を可視化され、前後の文脈を抜いた単独ポストとして拡散の対象になりうるという構造が、思考の場としては窮屈すぎる。途中経過としてのログを残す場として安全な設計になっていないというか
あんまり言われてないことや唐突な自分の思いを言語化して、そこまではいいとして、SNSという人に見られること前提の場によってそれが人と少し異なる「ある立場」の表明に接続されて、そこに「いいね」を押したりリツイートしたことが第三者の言語化を伴わない「消極的な同意」になって、というシステムにもはや懐疑の念を抱くようになってしまった。
やばい、もうXで僅かでも当たり障りのある意見を言う気が完全になくなってしまってポストしたけど消しちゃった。プロジェクトヘイルメアリーのネタバレにまだグチグチした意見があることの目の当たりにして衝動的に呟いたポスト↓

映画化の話も出てなかった頃から本としての面白さは十分語られてたし、それでこの期に及んでまだ読んでないってのはもう初めからテキストでは物語を読むのが難しくなってる層なんじゃないの。視覚表現の方がインプットできるならそれで中身を知ればいいじゃない。何も悪いことじゃないよ。そのためのメディアミックスじゃん。物語のすばらしさと表現媒体のすばらしさは別のもので、後者にこだわって前者にリーチできなくなるのは本末転倒。「永遠に読まない読者」へのネタバレ配慮で十分猶予のあったメディアミックスの広がりをナーフするなんて不毛だと思う
ドジャースのロバーツが甘利って呼ばれてるの知って吹いた 線で結ばれると一瞬で納得する 似ている
最近バグ報告多すぎてWindowsの「更新してシャットダウン」を祈りながら選ばざるを得なくなってる Microsoftは反省してください
逆に女の園の星の方はまだ読んでないらしいから面白いよ!!って激推ししといた
カラオケ行こ!は読んでて、ファミレス行こ!の方はまだ一話も読んでないんだけど、兄ちゃんの方が何故か私より先にファミレスの方まで読んでいた。ファミレスの方はBLっぽかったって言ってた。そうだと思うよ
朝の光の中で♪ ah♪ 朝の光の中で♪ ah♪ 朝の光の中で♪ ah♪ 朝の光の中で♪ ah♪
最近少しずつ読んでた絵画技法書を座学として全部読み終わった。一旦全部読み終わってからじゃないとやる気出なくて&単純に仕事に追い詰められてて止まってたけど絵の修行を再開するぞお
なんか一気に仕事がひと段落したせいでもう週末かなあという気分なんだけどまだ全然あと二日あるんだよな
アメリカ一次ラウンド敗退の危機はアメリカという国そのものに立ちこめる暗雲の象徴である メークアメリカグレートアゲイン
前回のWBCが2023年って信じられない ヌートバーとかペッパーとか云々盛り上がってたアレが三年前?マジで?一年半~二年前とかじゃなくて? いやあんま変わんないか
住んでる地域の放送で東日本大震災の黙祷の時間放送してくれて助かる もう15年か
もっと適当に仕事するようにしよう 責任とか感じさせる構造が悪いのであって頭のリソースを使い過ぎないようにしよう
つら…無理…やめよ…って心底思ってるのに峠を越えるとその時感じてた辛さも苦しみも憤りもすべて忘れてしまうのよくないと思う 一般論的には良い事だしだから続いてるということはもう百も承知 その上でよくないと思う 都合がよすぎる
キエエエエ発表終わった~~~向こうの偉い人が替わっちゃうんだが~~~いいな~~~そんなスムーズに人替わるならこっちだって替わっていい筈だよなァ~~~
プロジェクトヘイルメアリーの映画、主人公メガネしてる!!解釈一致
転職でX検索したら転職について調べてる2023年の自分のポスト出てきて草 全然覚えてない いや思い出してきた あの頃の俺も〝本気〟だった WBCの時期に転職を考え出すジンクスでもあるのか?
今日だけで私になんか…なんか責任が4束くらい集まってんだが…? その報告をどういう形式にすればいいかって悩んで経緯は正確に書くべきだし…とか悩んで一旦文字にしたページの文字数を私に諸々丸投げしてるリーダーの女が「思いが滲んで…(苦笑)」みたいな一言でボソッと形容してきてマジでこいつ、XXXXXXX(罵倒を意味する言葉)
龍太郎のためのものなんてこの世には何一つないけど、それでも龍太郎は
富永邸の龍太郎に宛がわれた部屋の窓からは立派なお庭が見えて、それをひとりで部屋にいる時に龍太郎はぼーっと眺めて綺麗だと思ってたんだけど、大先生に「今度その庭の敷地を使って病院内の医者や看護師や職員の子供を預けられる託児所を作るのだ、安心してこの病院で働く皆が仕事と家庭を両立できるように」って聞かされて、龍太郎は少し驚いた顔をした後に、「すごくいいことっスね」って微笑むんですよね…
でも別にいらないのかな。ずっとひとりぼっちだったのに前向きに生きられる人だもんね龍太郎は
ああいう「お前の言い分は聞くに値しない」って態度で弁解の余地も持たせず上から動機や心の動きを決めつけてきた富永と同じ部屋で例えば和気藹々WBC見たりとかもう出来ないと思う。相手にとって自分はそういう存在なんだって委縮しちゃって。 龍太郎に修行中のサードプレイスがあってほしい…
選挙前におすすめ欄で流れてきた「皆ちゃんと選挙に行って!オタクアカウントでこういうこと言うと離れてく人いるかもだけど政治って大事なことだから!今本当に日本が危ないの!自民党に入れよう!!」って促してた伊作受けアカウントの存在のおかげでマスコミの報道する異様に高い高市政権支持率が不正な数字とかじゃなくてガチの数字なのかもしれない、普通に大多数の感覚がそのレベルなのかもしれないって素直に信じることができるよ🤗
キックボクサーに殺されたシングルマザーの息子が書いた手紙悲しすぎる。「お母さん大好き、お母さんを返して」って本当にそうだよな。
こないだ広告で出てきたゴーストハーバーっていう「幼い娘と赤子を抱えて吹雪の中野ざらしで震えてる母親、かわいそうな母子ですよね?救いたいですよね?あなたの手で暖炉とか壁の穴を塞ぐ板とか金貨とかをあげて幸せにしよう!」っていうゲームの世界観に「子供をなんちゅう目に遭わせとんねん💢一緒くたで庇護されるべきか弱い存在みたいな感じで一桁代の幼児と赤子と一緒にユーザーの助けを待ってるけど母親の女は大人だし二人はアンタが生んだ子供だし責任ある立場やろがい💢新聞紙で雪を凌ごうとかしてないで福祉を頼るなり行動を起こせや💢ユーザーという神の手待ちで震えてないでよ💢つーか父親の存在をマスクして母子の悲劇性の部分だけクローズアップして同情のタネにしているゲーム制作者は子供に対する大人の責任、女の責任、男の責任というものをどう考えとんねん💢」とキレてたけど、もし母親が生活維持という物質的な状況ではなく精神的に「一人で大人をやる状況」に耐えかねたとして、子供いる状態で新しい男に行こうとしたらしたでこうやって母親が殺されるか、あるいは結婚まで行っても子供の方が虐待されて殺されちゃったりする事件が実際に後を絶たないわけで、結局いつも泣くことになるのは一番弱い存在なんですよね…
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