一日千秋の想いだったオヤジvsまだ別に会いたくなかった息子
一也に会いたがる海ちゃんを龍太郎が親の病院まで案内させられる羽目になる妄想。グラサン外してきたのは「そんな小細工をしても無駄だ 逃がさんぞ」という無言のわからせです
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純粋な順応
麻上さんって医療従事者としての献身を「責務と思わなければならない」みたいに思ってるっぽい印象があります。龍太郎が笑み崩れてるとこに「お顔!」って注意したり、楽しそうに往診行くのを「スローライフ満喫しちゃってません?本…
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元気がないな2
アメと雨でかかっていることには3ページ目を描いている時に気がつきました。
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おまんじゅう
譲介は肝臓まであげた半分血の繋がった弟にはこれからも会うことのない人生なので、せめてプリチーな弟弟子の存在を教えてあげたい気持ちがある
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第一印象
龍太郎は他人を衒いなくかっこいいと思ってくれるしかっこいいと言ってくれる
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過酷な診療所生活の実態とその適応
龍太郎は診療所の無法に考えるのをやめたというわけではなく、全然休ませてもらえないのはやっぱりどうかと思ってるけど先生の方が全然休んでないから(何故それほど忙しいのかわからないけど)協力しないと気の毒だなあと思うようになった…
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不敬
先生は怒っているわけではなく、「先生はここの人だから平気なんでしょオレはむりっス(ここの人間じゃないから)」ってスタンスを是正しようとしている
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元気がないな
龍太郎の指導を通して「どうした…?元気がないな…何かあったのか?」みたいな柔らかいコミュニケーションも少しずつ出来るようになっていっている先生と、そんな変化を及ぼしているとは露知らず自由に生きている龍太郎
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ビフォーアフター
留守番編始まる前の、何言われてるかまだ理解してないのに反射で「ハイ!」ってニコッとしちゃう龍太郎かわいかったねっていう
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