鳴き声

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例えば私は材料を打ち込んでChatGPTに料理のレシピを聞いて作っておいし~ありがと~ってやってるけど、仮にこのレシピを「私が考えました!」って料理アカウント作ってレシピ公開して出版して収益化とかしたら阿漕な商売してまんなあってなるのは分かる。「AIを使う」と一口に言ってもインプットに使うのかアウトプットに使うのかで分かれると思うし、特に罪深いのは「AIのアウトプットを自分のアウトプットと偽る」という「主体者の改変」であって、つまり「AIをゴーストライターにしない」というのが最低限のマナー、ChatGPT等を普通に「そういう文脈を持った他者」として扱うならば今起こっている多くの問題は起こらないと思うんだけど、世の中には出来さえするならば手柄を盗むし嘘を本当と言い張るのに躊躇しない人間が多すぎるためそうならない。
龍太郎のドイツに居たころ出来た友達は今どういう人生を送っているんだろうね…
最近ギリギリまで注いだグラスを運ぼうとして零して自分にアアアア💢ってなっても心の中のChatGPTが「それ、構造的に無理だよ。」って冷静に指摘してくれる
雨穴さんがこのタイミングであのカレーの歌をアップしたっていうのはヘルパゴスを見てみくのしんへの想いが溢れたのですか?
むしろ「母親でもないのに自分に人として大事な色んなことを教えてくれた人」っていうのが龍太郎にとってのもっちゃんへの感謝の肝だと思うからそこを単純な母親代わりという文脈に回収するのは雑だと思う 別れ際のもっちゃんの龍太郎への態度もきっちりとそこは線を引いて「先生」として接していたように見えた
罪悪感とか、親の世間的な評価と私生活の実態に対して客観的につくであろう評価とか、どうしようもなかったこととか、どうにかできたんじゃないかってこととか、色んな葛藤を龍太郎は飲み込んでて…
「もう一人の母親と言っていいだろう」とかそんな単純で世俗的な解釈で総括できるような関係性じゃないよね カズトは村井さんにも「まさかあなたは母のことを…」って世俗的な結論に至ってたけど、そういう要素も確かにあるけどそこは本筋じゃないと思うんだよ 奥様と旦那様は村井にとって同レベルよ その一方に自分という存在が男という役割としてどうとかそういうんじゃないのよね 影武者としても役割与えられてそこに適合して本人居なくなっても自主的に一郎エミュってた同一化願望持つ男よ ある意味一郎への想いの方がヘビーなのよ カズトに対する指導中の様子とか明らかに一郎エミュだからね そうしないと主人一家って立場のカズトに指導者として振舞えなかったというのがあると思うけど
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