沼門 @admin 管理人 2026年1月27日(火) 21:39 せめてもの救いとして龍太郎本人… せめてもの救いとして龍太郎本人はちゃんと自分が「出過ぎてたけどそんなつもりじゃなかった」ってわかってるから、元々一人ぼっちだから、誰に誤解されたとしても内心でもっちゃんに「オレはまだまだ全然だ、情けない」って落ち込むだけで済んでることだけど
沼門 @admin 管理人 2026年1月27日(火) 20:23 何?これも「目標に辿り着きさえ… 何?これも「目標に辿り着きさえすればどんな工程をたどろうともすべての工程は正解なのだ」の一種なんですか?そんなわけないだろボケ 工程も結果だわ
沼門 @admin 管理人 2026年1月27日(火) 20:17 神代一人に初対面の時医者として… 神代一人に初対面の時医者として敗北して以来、中学生の一也の手術の時とかも最初は批判してもKの鶴の一声があれば一切逆らわなくなった、主人公にまったく敵対しないからこそ絶対的な味方で嫌うところがなく、性格も温厚で技術も評価されて非の打ちどころのない成長キャラとして大人気、私からすると興味のないキャラとしか思ってなかったけど、この味の薄いキャラにこれほど他との関係性から離れた単独のキャラとして強い拒否感を抱く日が来るとは