鳴き声

7 POSTS
え、だって後編ってことは今回のエピソードはこれでひと段落なんですよね?
神代一人に初対面の時医者として敗北して以来、中学生の一也の手術の時とかも最初は批判してもKの鶴の一声があれば一切逆らわなくなった、主人公にまったく敵対しないからこそ絶対的な味方で嫌うところがなく、性格も温厚で技術も評価されて非の打ちどころのない成長キャラとして大人気、私からすると興味のないキャラとしか思ってなかったけど、この味の薄いキャラにこれほど他との関係性から離れた単独のキャラとして強い拒否感を抱く日が来るとは
お前が助けたかったのはその安倍川先生であって上山さんじゃないんだろうって?
これが長期的に本当にプラスなのか疑問なんですけど 今後モヤっとしても自分なんかが出しゃばっちゃダメだって発言できなくなることすらあり得ません?
あんなに患者さんのことを思ってたのに、申し訳ないような、所在無げな、悪いことをしたような顔で、胸を張れずに手術が成功した患者さんの前に立つことになる これでいいんですか? そもそも病気を見つけたのは龍太郎なのに? せめてもと必死に助手をやり遂げたのに? あの時考えて考えて原因を探してこの人を治したいって願ったその始まりすらまとめて低劣な動機だったんだろうと貶めるようなこの帰結が本当に正しいことなんですか?
2025年12月
日月火水木金土
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
2026年1月
日月火水木金土
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
最上部へ 最下部へ