2026.1.27 20:02 #232 あんなに患者さんのことを思ってたのに、申し訳ないような、所在無げな、悪いことをしたような顔で、胸を張れずに手術が成功した患者さんの前に立つことになる これでいいんですか? そもそも病気を見つけたのは龍太郎なのに? せめてもと必死に助手をやり遂げたのに? あの時考えて考えて原因を探してこの人を治したいって願ったその始まりすらまとめて低劣な動機だったんだろうと貶めるようなこの帰結が本当に正しいことなんですか? 編集
2026.1.27 19:51 #228 被って見えたんでしょうねと言いつつ龍太郎には「バセドウ病の場合は~」「安倍川先生の症例がどのケースに当てはまるかは~」ってあくまで安倍川先生の代わりに治したかったんだろうというニュアンスで言及しまくってその結論としてダメ押しに「君が勉強しなければならないことはまだまだたくさんあるってことだね」は性格が悪すぎる あえて傷を抉るような冷たい態度を演じたんだとしても私からすると選ぶ手段として一線を越えてる それは違うじゃん 上山さんを助けたいと願った想いは本当じゃん それを汚すのは違うんじゃないの 編集
2026.1.27 19:45 #227 もういいでしょ 分を弁えずに自分が助けたいなんて患者のリスクを考えない思い上がりでした まだまだ安倍川先生を助けるために勉強しないことはたくさんあります 龍太郎は安倍川先生をゆくゆくは助けたいがために今回似たケースを学ぼうとしてるなんて一ミリも思ってないし一言も言ってませんけど そう見える行動だったんですよね まだ未熟なのはその通りです 思い知りました これで龍太郎は自分の領分を越えた暴走は二度と起こさないでしょう ハイハイハイ 編集