2026.1.26 18:13 #142 勉強しなければならないことはまだたくさんあるってことだね、ってそんな風に前向きに言ってられるほど風通しのいいしがらみじゃないんですよ もうもっちゃんのことっていうのはある意味取り返しがつかないし とっくに引退して別のところにいて 外科部長まで務めたお医者様なんだからしっかり自分の状態を把握して療養していて 本人に助けになるとかならないとかいうフェーズはわりともう過ぎちゃってるわけで… 編集
2026.1.26 13:14 #139 患者の上山さんは冒頭龍太郎が病室入った時に「高品先生…!」って名前呼んで頭下げてるくらいだし、病気見つけたのは龍太郎って分かってるだろうし、熱心に主治医として話聞いてくれてたのに、術後の説明で一歩引いてもう一人の先生に任せて静かに控えてる龍太郎にどう思っていただろう 術後で弱ってるだけと言えばそうかもしれないけど少し戸惑っているような反応に見えなくもない 編集
2026.1.26 13:09 #138 堀田先生はあの院長の師であるあのKの弟子っていう龍太郎の立場を聞いてめちゃめちゃ龍太郎のこと気になってるけど龍太郎と全然うまく絡めてなさそうというイメージがある 偏見 編集