2026.1.25 20:36 #116 頑張って 早く一人前になって そして高品総合病院からも高品龍一からも神代一人からも富永研太からも離れた所で人の助けになって生きよう その周辺はどうせスーパードクターは足りてるから 編集
2026.1.25 20:25 #115 なんなの 龍太郎はあの患者さんをもっちゃんの予行演習にしようとしたわけじゃないんだけど バセドウ病のケースなんて今話さなくていいじゃん 投薬治療で終わることもあるとかさ 龍太郎がもっちゃんのことがわかった後真っ先に詳しく調べなかったわけないじゃん あの時点でもどういう治療法があるか水みたいにつらつらまくし立ててたんだから 編集
2026.1.25 20:23 #114 「はいィ…頑張ります…」ってしおらしく返事するしかない龍太郎がつらい 「ありがとうございました!」って〝あの患者さんを助けてもらった〟立場として深く頭を下げて礼を言う姿がつらい 編集
2026.1.25 20:21 #113 「安倍川先生の症例がどのケースに当てはまるのかは分からないが…君が勉強しなければならないことは、まだまだたくさんあるってことだね」なんて、なんでそんなこと言われなきゃいけないんだよ 龍太郎からはひとっこともその人の話なんか出してないのに なんでそんな風に踏み込まれなきゃいけないんだ 編集
2026.1.25 19:14 #110 心から頼りにするばかりでもっちゃんの病気に気づけなかったのも愚かだし、それを悔いて今度こそ助けたいと願ったのも愚かと思うしかないんですか 龍太郎にとっては…自分自身をいつもそうやって… 編集