2026.1.27 10:45 #204 川田先生が「な…なんか…機嫌が直ってよかった…」ってあくまで「機嫌」って文脈でしか牧村さんの態度を理解してないの生々しいよな でもこういうタイプは別に悪い父親にはならないと思う 日本における普通の良識的な方の父親になりそう 長くダラダラ付き合ってた彼女とデキ婚しそう そして何だかんだ休日に家族で遊びに行ったりしてこじんまりしつつも幸せなよき家庭を築きそう 偏見すぎる 編集
2026.1.27 10:14 #201 ある種の「上り詰めた」男はその行動や言動を問われない感じがあるじゃん つまり医者の強さヒエラルキーにおいて権威を手にした男なわけなんだけど それは不健全だと思うんだよね 高品龍一とか罪業を挙げるとキリが無いしクソムカつくけど、それはそれとして高品総合病院内でカリスマとして持ち上げられてる状態よりも村でようやくトラウマ告白して少なくとも父親としては主格一致してボロカスに言ったり擁護したりできる、「問える」状態になった今の方が好きではあるからね 編集
2026.1.27 09:31 #196 碌な男がいねえ 最たるものは父親だけど しかし高品はある意味で一歩踏み出ているからやらかしているだけだからね やらかしてない男は一歩踏み出すようなことを何もしてないからボロを出してないだけだから 編集
2026.1.26 23:42 #186 早々に食べ終わってパジャマで新聞読んでる院長先生が斜め向かいで同じ食卓囲んでる中で、お母さんに元気よくおいしかったってお礼言ってお先に失礼しますってにこやかに院長に声かけていく龍太郎はしっかりしてるなあ~と感心する 編集
2026.1.26 23:33 #183 言われたこと自体は感情で先走ったヒヨッコに灸を据えるってことで、たとえそのやり口がプライベートなことに踏み込み過ぎだとしても最短効率を目指したってことで飲み込めるけど、やっぱその後一人で静かに落ち込んでるとこを淡々と観察されてるとこにイラっときますね 編集
2026.1.26 22:39 #178 早く自分と入れ替わりにトレードで父親の病院に入って今は臓器移植指定病院になるための必須要員として修行してる黒須一也という兄弟子の男が父親の特別な存在である例の西城KAZUYAのクローンだって龍太郎が知った時の反応が見たいなあ~ 編集
2026.1.26 22:21 #175 龍太郎はKっていう宗教の信徒じゃないんすわ 脇目も振らぬ信徒の父親に背中しか向けられずとばっちりを受けつつ自分以外に向けられたその父親の善性に憧れたかわいそうな子供だからよ 編集
2026.1.26 22:14 #173 大人気のあおりを受けてか富永はすっかりK2におけるキムタクになってしまったなあ~と前回生暖かい気持ちで気合いの入った作画を流し見てたとこだったので、今回そのスカした作画のままデリカシーない領海侵犯されてイラつき度2倍って感じ 編集
2026.1.26 21:56 #169 富永家は奥さんが常に着物を着て食事の世話を完璧にしてくれるような専業主婦で家が母屋と呼ぶほど病院と目と鼻の先で立派な一件家でという旧き父権社会の模範例みたいな家庭だから、余計そういう人生を通ってきた高齢のパパさんが今の時代で最適解を探そうとする姿勢が立派に見える 編集
2026.1.26 21:20 #168 逆になんも分かってない富永にズケズケ言われたのが嫌すぎて高品龍一の株が回復してきてる なにも言える立場じゃないのが分かってたからなんも言えんかったんだなって それはそれとして他人事みてえに目も合わせず「後ろ盾として頼りにしていた安倍川くんが辞めた今お前もここには居づらかろう」はマジでカスですが いやマジでカスだな すみませんまた暴落しました 編集
2026.1.26 20:26 #159 最後の富永のその凪いだ顔はなんなわけ?これも必要な試練だ…って見守ってんの?それともあったな俺にもあんな時が…みたいなことを思ってんの?全然違うからあんたの場合とは 編集
2026.1.26 19:14 #156 あの後パパさんが例の庭は託児所にすることにしたって計画を龍太郎にも話したら「すごい、名案っス」って笑顔を見せてくれるんだけどその笑顔が少し元気がないことに気づくんですよね 編集
2026.1.26 18:27 #148 メンタル面のフォローはあえて自分からはしないって決めてるんだろうし実際どうせ何も出来ないんだから一人で落ち込んでる所ぐらいは見ないでやってくんない富永先生 デリカシー無いですよ 編集
2026.1.26 18:19 #144 流れとして仕方ないとはわかってるけど一切龍太郎が明かしてない一番気にしてるデリケートな部分をカズト越しに富永に知られてもっちゃんと龍太郎を繋ぐ高品っていう登場人物すら把握してない解像度の低い理解で富永に安倍川先生は~とかゴリゴリ口に出されるのすっごいすっごい嫌 編集
2026.1.26 18:13 #142 勉強しなければならないことはまだたくさんあるってことだね、ってそんな風に前向きに言ってられるほど風通しのいいしがらみじゃないんですよ もうもっちゃんのことっていうのはある意味取り返しがつかないし とっくに引退して別のところにいて 外科部長まで務めたお医者様なんだからしっかり自分の状態を把握して療養していて 本人に助けになるとかならないとかいうフェーズはわりともう過ぎちゃってるわけで… 編集
2026.1.26 13:14 #139 患者の上山さんは冒頭龍太郎が病室入った時に「高品先生…!」って名前呼んで頭下げてるくらいだし、病気見つけたのは龍太郎って分かってるだろうし、熱心に主治医として話聞いてくれてたのに、術後の説明で一歩引いてもう一人の先生に任せて静かに控えてる龍太郎にどう思っていただろう 術後で弱ってるだけと言えばそうかもしれないけど少し戸惑っているような反応に見えなくもない 編集
2026.1.26 13:09 #138 堀田先生はあの院長の師であるあのKの弟子っていう龍太郎の立場を聞いてめちゃめちゃ龍太郎のこと気になってるけど龍太郎と全然うまく絡めてなさそうというイメージがある 偏見 編集
2026.1.26 13:03 #136 「もう一人の母親と言っていいだろう」とか龍太郎は絶対そういう言い方してないからね カズトが龍太郎の話聞いてそう思ったんでしょ そしてそれを私見ではなく客観的評価として富永に共有してるんでしょ 編集
2026.1.26 12:39 #135 マジで今回の富永、「そう…我々年長者は見守ることしかできない… 決めるのは本人なんだ お前だってそうだぞ 自分で決めるんだ! 自分の生きる道を…!! 龍太郎!!」のコマの龍一ぐらいムカつく いや嘘 全然龍一の方がムカつきました 富永院長は自分の仕事をしただけっす すみませんでした 編集
2026.1.25 21:28 #127 富永はさ 言うだけ言って「じゃ!」って去るのと、最後一人で龍太郎が内省してるのを影から見つめるの どっちかにしてよ そういうあえてデリカシーのないムーブするなら陰で深い所を把握しようとしないでくれる どっちもは傲慢よ 編集
2026.1.25 20:47 #117 富永さんは龍太郎のことを陰から見すぎじゃないですかね そんなに見る必要ないでしょ ほっといてくださいよ 見て何になるんですか 高品龍一も陰から見てましたが それが何になったっていうんですか… 編集
2026.1.25 20:36 #116 頑張って 早く一人前になって そして高品総合病院からも高品龍一からも神代一人からも富永研太からも離れた所で人の助けになって生きよう その周辺はどうせスーパードクターは足りてるから 編集
2026.1.25 20:25 #115 なんなの 龍太郎はあの患者さんをもっちゃんの予行演習にしようとしたわけじゃないんだけど バセドウ病のケースなんて今話さなくていいじゃん 投薬治療で終わることもあるとかさ 龍太郎がもっちゃんのことがわかった後真っ先に詳しく調べなかったわけないじゃん あの時点でもどういう治療法があるか水みたいにつらつらまくし立ててたんだから 編集
2026.1.25 20:23 #114 「はいィ…頑張ります…」ってしおらしく返事するしかない龍太郎がつらい 「ありがとうございました!」って〝あの患者さんを助けてもらった〟立場として深く頭を下げて礼を言う姿がつらい 編集
2026.1.25 20:21 #113 「安倍川先生の症例がどのケースに当てはまるのかは分からないが…君が勉強しなければならないことは、まだまだたくさんあるってことだね」なんて、なんでそんなこと言われなきゃいけないんだよ 龍太郎からはひとっこともその人の話なんか出してないのに なんでそんな風に踏み込まれなきゃいけないんだ 編集
2026.1.25 19:14 #110 心から頼りにするばかりでもっちゃんの病気に気づけなかったのも愚かだし、それを悔いて今度こそ助けたいと願ったのも愚かと思うしかないんですか 龍太郎にとっては…自分自身をいつもそうやって… 編集
2026.1.25 18:55 #107 富永にもっちゃんのこと知られてわかった感じで色々言われたのめちゃめちゃショックかも なんでだろう もうこれ以上龍太郎という人格に近づかないでほしい 朝食の席でも新聞とか読んでてあんま話してないっぽいから大丈夫だとは思うけど… 編集